【15分でサクッとわかる!】ビール通のあなたに贈る日本のビール歴史大百科 −日本初ビールの誕生からクラフトビール勃興まで
こんにちは、threefeet Tokyoの多田です。
突然ですが、お店のビールメニューって「とりあえず生で」だけで終わってませんか?
別にそれが悪いわけじゃないんですけど、最近のお客さんって「ここでしか飲めないもの」を求めてる気がするんですよね。で、そこで使えるのがクラフトビール。料理に合わせて選んだビールって、それだけで会話のネタになるし、「あ、このお店ちゃんとこだわってるな」って伝わるんです。
ただ、導入しようとすると壁がある。
「在庫抱えるの怖いな」
「ケース単位で買わないといけないのかな」
「そもそもどれ選べばいいの?」
そういう声、めちゃくちゃ聞くんですよ。多田も原宿でクラフトビールショップをやってるんですが、飲食店のオーナーさんから相談されるのって、だいたいこのあたりなんです。
だからthreefeetでは、そこを全部解決できるサービスを作りました。

普通の酒屋って、ケース単位とかロット単位で「最低3ケースから」みたいな縛りがあるじゃないですか。threefeetは12本から、樽なら1樽から発注できます。
これ、何がいいかって、
つまり、冒険しやすいんですよね。新しいビール入れてみて、お客さんの反応見て、良かったらリピート。ダメなら次。そのくらい軽いノリでメニュー変えられるって、多田は結構大事だと思ってて。
実際、多田の店でも季節ごとにラインナップ変えたりしてるんですけど、お客さんから「前来た時と違うビールあるね」って言われるのが嬉しいんですよね。

threefeetが扱ってるのは、全国各地のブルワリーから集めた500種類以上のクラフトビール。北海道から沖縄まで、個性的な造り手がたくさんいます。
多田も取材でいろんなブルワリーに行くんですけど、それぞれの土地の水とか、造り手の想いとか、そういうのがビールに出てるんですよね。で、そういうストーリーも含めてお客さんに提供できるのが、クラフトビールの面白いところだと思ってます。
で、発注方法がめちゃくちゃ楽。電話もFAXもいらなくて、スマホかPCでサクッと完結。営業終わってから布団の中でポチってもいいし、仕込みの合間にササッと注文してもいい。
忙しい時ほど、こういう「手間が減る」って大事だと思うんですよね。
あと、配送もちゃんと冷やして送るので、品質も安心してもらえるかなと。ビールって温度管理が命なので、このあたりはこだわってます。

クラフトビールを入れたお店って、ドリンクの客単価がだいたい150〜300円くらい上がるらしいです。まあ、単価だけの話じゃなくて。
「この料理には、このビールが合いますよ」って一言添えるだけで、お客さんとの距離が縮まるんですよね。で、その会話が楽しかったら、また来てくれる。
threefeetなら銘柄が豊富だから、季節ごとに変えたり、新メニューに合わせて選んだり。「また行ったら違うビールあるかも」って思ってもらえるのが、リピートにつながると思うんです。
実際に導入してくださった飲食店さんからも、
「定番のラガーだけじゃなくて、いろんな種類が揃えられるので助かってます」
「小ロットから仕入れられるので、新しい銘柄にも気軽にチャレンジできる」
みたいな声をいただいてて、それが多田としても一番嬉しいですね。

「樽生も置きたいんだけど」って相談もよくいただくんですが、もちろん対応してますよ。
サーバーのレンタルとか、設置のサポートとか、そのあたりも含めて相談に乗れるので、気軽に聞いてください。樽生があると、やっぱりお店の雰囲気も変わりますからね。注ぐ時の音とか、グラスに注がれる様子とか、お客さんも見てて楽しいみたいです。
「どのビールを選べばいいかわからない」って相談、めちゃくちゃ多いんですよ。
多田も最初は正直わからなかったです。だから、お店のコンセプトとか、どんな料理を出してるかとか、そういうのを聞かせてもらって、一緒に考えるようにしてます。
例えば、イタリアンならスッキリしたピルスナーとか、肉料理メインならホップが効いたIPAとか。そういう提案もできるので、気軽に相談してもらえたらなと思います。
ビールって、ただの飲み物じゃないんですよね。どんなビールを置いてるかで、お店の空気感とか、オーナーのこだわりが伝わる。
threefeetは、単にビールを卸すだけじゃなくて、お店の魅力を引き出すパートナーみたいな存在でありたいと思ってます。
気になった方は、まずサイトを覗いてみてください。500種類以上の卸価格リストが見られるので、「こんなのもあるんだ」って発見があると思います。
で、「こういうビール置きたいんだけど」とか「うちの料理に合うのってどれ?」とか、そういう話から始められたら嬉しいです。
threefeet 飲食店向け卸サービスの詳細はこちら
クラフトビールを扱う飲食店が増えてきて、多田としても嬉しい限りです。「とりあえず生」もいいけど、たまには違うビールも試してみると、お店の新しい可能性が見えてくるかもしれません。気になる方はぜひ。
TADA
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